ライブ!

ライブで久々2ショット

ライブは毎日のようにしてますが、最近は写真を撮ることは減りました。

今夜はなんとなく流れでパチリ。

Sa3a0009 尊敬する宗清 洋さん(Tb)

泉のように湧き出るフレーズ。

シンプルで説得力のあるそれです。

こりゃもっと勉強せねば…。

そう思わせてくれる先輩とご一緒できるなんて幸せです。

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2ショット

Photo 今日は3ヶ月ぶりに竹田一彦氏とご一緒。

Photo_4 Tp&Voの日高典雄氏 のグループでした。

Photo_3 ベースは、よくしゃべり、よく食べる時安くん。

単にフォトの羅列になってしまいましたが、なかなか楽しいライブでした。

またやりましょう。

 

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ジャズピクニック

今日は、もう恒例になった猪名川ジャズピクニック。

毎年ながら強烈に暑い野外ステージです。

今回の目玉は、ポンリキ(村上”ポンタ”秀一&東原力哉)のドラムバトル。

Photo 中央がポンタさん、右側(後ろ姿)が力哉さん。

手前は私でございます。

ドラマーの背中を見ながら演奏という、非常にレアなシチュエーション。

なかなか楽しい企画でした。

Photo_2出番を終え、満足げにドラムを降りる力哉氏。

3shot終了後の打ち上げにて、両手にドラマーの3ショット。

Photo_3 こっちは、向かって左から、バンマス足立衛氏、戸田裕美さん、私、御薬袋一男氏。

戸田さんと御薬袋さんは今日は違うグループで出演でした。

 

そうそう、面白いものも公開しましょう。

Photo_4これは力哉氏のリハの時の簡易セット。

なんとなく置いてある譜面に目をやると…

8bers 師匠、でっかい字で、スペリングが間違ってまっせ!

「Dr.solo 8 Ber's」って。

8 Ber's → ×

8 Bars  → ○

でっせ!

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久々B.B

今日は久しぶりにビッグバンド。

085bb_2 リハが長いのが大変だが、この雰囲気は嫌いじゃない。

今までよく撮った写真。

すべてピアノ席から。

ちょっと他の席も拝見。

085_drums 憧れの高台、ドラム席。

やっぱり眺めがいいですねぇ。

そういえば客席に向かわない座り方はピアノだけなんですね。

 

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トラ

今日はトラでした。

Photo その虎のワケないでしょ~。

トラとは業界用語で、「代役」のこと。

エキストラの略です。

本来行くべきミュージシャンが病気やその他の理由で行けなくなったときに、代わりに行くこと。

まぁ、ピンチヒッターですね。

今日はそのトラで演奏しました。

 

2部構成で、1部はコンボ(小編成のバンド)、2部はビッグバンド。

1部はもちろん問題ありませんが、ここにビッグバンドが入れるんですかー?って場所です。

Photo_2 無理から詰め込んで、サックスセクション以外は全員立奏。

後ろに立ち並んでいるのは、トランペットとトロンボーンの面々。

特にトロンボーンは動きが大きいので大変そうでした。

途中で楽器が倒れるハプニングも。

ビッグバンドはいつもホールでやってるので、肩寄せ合ってやるのも面白かった。

モニターなしで完全に生音でやる方が、かえって自然に出来ますね。

そういえばボブ・ミンツァーのビッグバンドも、中央の一つのマイクに向かって円になって録音しているようでした。

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初仕事

元旦も朝から演奏をしましたが、厳密にいえばカウントダウンライブの途中からが初仕事になりますね。

Piano2 初演奏を終えた直後です。

今年の第一曲目は、「A列車で行こう」になりました。

それにしても寒い年越しでしたね。

みなさん、風邪などお召しになりませんよう…。

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今日の景色 2

またまた演奏中撮影シリーズ。

ターゲットは、あの水森亜土さん。

キャッホー!

 

ん~しかし、どうも死角になるなぁ。

ディナーショーはどうも撮りにくい。

仕方がない、ピアノの中、半開きのフタの隙間から狙おう。

Photoゴルゴ13のように、隙間ショット。

 

おっ、立ち位置、移動した!

Photo_2 今度は、ベースのヘッドとギターの間からパシャッ。

 

…なんて遊んでるうちに、ここで次のイントロ弾かなアカンのだった!

あ、しもた、ちょっとテンポ速かった…。

 

亜土さん、ごめんなさい。

これからもうちょっと真面目にやります。

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今日のバンド

Photo 向かって左側はベースの須崎氏、右はドラムのラリー・マーシャル氏。

須崎さんとはよくご一緒しますが、ラリーはまだ数回です。

彼がドラムを叩き出すと、とってもアメリカな雰囲気になります。

アメリカ人というだけではありません。

アメリカ人でもなかなかこうはいかないものです。

すごくクリアでダイナミクスの効いた音色だからかな。

的確なテクニックと流れるようなリズムもあるでしょう。

ただし、ドラムソロはボーッと聴いていてはいけません。

よく難しいことをやるので、こっちが出ソコなってしまいそうになります。

人柄も良く、ナイスガイ。

当然ながら最近はひっぱりだこで忙しそうです。

ゼヒまたどこかでご一緒しましょう!

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ジャズバイオリン

バイオリンの方と共演する機会は少ない。

ジャズで…となるとなおさらである。

そして「私に合わせてくださーい!」ではなく、対等にインタープレイができるバイオリニストっているのだろうか。

…いました。

Yuma 小柄のイケメン、YU-MA(ユーマ)くん。

インプロビゼーションについても、よく勉強されている。

実はご一緒するのは初めてではなかったんだけど、デュオだったこともあって認識を新たにしました。

最近いろんな場所で活動されています。

「なんちゃって」ではなく、ホンモノのジャズバイオリンを聴きたければお勧めです。

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リハーサル

今日の昼間は、恒例のアゼリアジャズオーケストラのX'masコンサート。

Bb ビッグバンドで欠かせないのがリハーサルです。

「何かおかしいなぁ。そっちコードどうなってる?」

「サイズ変えます。」

「4th Tb の譜面ありませーん。」

「もう時間ないから自分で適当にチェックしといて!」

「モニターのベース下げて~。」etc

てなことをやってます。

 

こんなんで大丈夫かいな…と思うけど、いつも本番は何事もなくできるのはプロだからでしょうか。

今回はゲストにスイングピアノの巨匠、秋満義孝氏を迎えました。

1部は秋満さん、2部は僕という段取り。

そしてアンコールのピアノパートは秋満さんが弾く予定でしたが、秋満さんの提案で急遽連弾することになりました。

弾くことが決まってないので、途中で指が当たったりして、

「あ…。」

と高校生カップルのようになってました。

いまどきそんな高校生おらんか…。

秋満さんは、もう80歳に手が届くお歳のはずです。

あんな風になれたらいいなぁ。

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今日のピアノ

A1 今日は「YAMAHA A1」という機種。

ヤマハのピアノは、数字が大きさ(奥行き)を表します。

フルコンサートグランドを除いて、すべて1~7で表記されています。

つまり「1」とは一番小さいピアノということです。

技術的に難しいのか、ちょっと前までは「3」が最小サイズでした。

弾いてみると、正直「これがヤマハのグランドピアノなの?」という印象。

タッチにかなりの違和感があります。

店のマスターは「小さいけどよく響きますよ。」とおっしゃってましたが響けば良いというものではない。

だがこのタッチ、以前に体験したことがある気がする。

デジャヴだろうか…。

あ、思い出した!

懐かしのエレクトリック・グランド、YAMAHA CP-80!

Yamaha_cp80 たしか30年くらい前、一世を風靡しました。

これこれ!このタッチによく似てます。

これってピアノと違うじゃん!

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ぷぷぷ

今日は大阪市内でライブ。

まず、何気なく撮ったこの写真。

看板をよく見ると…

Photo「ベテランジャズシンガー 東雲マリ」

と確かに書いてあります。

その後、当のマリさんが看板をジーッと凝視。

何かブツブツおっしゃてたような…。

Photo_2 そして1ステージが終わり、休憩。

店内は暑いので外に出よう。

そして再度看板に目を…

Photo_3 あっ、ない!

「ベテラン」の文字があきらかに指で消されている…。

マリさん、やりましたね。

ライブハウス経営のみなさま、女性ボーカリストに「ベテラン」の文字の扱いは細心の注意をお願いします。

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モニター

今日は梅田でライブ。

Photo_2久しぶりのお店です。

この店のモニターはしっかりしてるんです。

モニターとは、「返り」とか「返し」とか呼ばれるもので、バンド全体の音をバランス良く聴きながら演奏するためのシステムです。

Photo_3 ところが、これくらいのキャパだと、ちゃんとしている店はあまり…、いやほとんどありません。

あってもせいぜいボーカリスト用のみ。

ここは、演奏者全員にそれぞれモニタースピーカーがあり、注文のバランスに店側がしてくれます。

武庫之荘にも1軒ありますが、バランスはこちらの方が良い。

ピアノも楽器自体は普通ですがキチンとメンテしてあり気持ち良くできました。

奏者にとって良いお店です。

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セラバー

リーガロイヤルホテルの地下にあるセラバー。

Photo (ごちゃごちゃして何が写ってるのか分かりませんが…)

厳密にはライブではなかったんですが、久しぶりに演奏しました。

ここはいろんな思い出のある特別な場所です。

演奏の仕事を始めたばかりの頃。

39℃くらい発熱してたのに、憧れのミュージシャンと一緒の緊張で気づかず、終わった途端に倒れ込んだのもここでした。

親しくしてもらってたベーシストが亡くなり、追悼ライブをしたのもここ。

あるギタリスト(件ボーカリスト)とデュオで何度か出演し、自分のスタイルが変わるほど影響を受けたのもここでした。

最後に行ってからもう10年くらいになるだろうか。

郷愁を感じざるを得ませんでした。

今はソロピアノ等の演奏のみで、バンドは入っていないようです。

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GOOD PIANO !

場所は、高槻市生涯学習センターのホール。

現場に到着すると調律の音が聞こえてきました。

それだけでそのホールの姿勢やメンテの程度が分かります。

PhotoモノはYAMAHA CFⅢ。

国内のピアノでは最高機種、もちろんフルコンです。

ホテルやライブハウスにはまずありません。

(写真はリハ終了後、照明が落とされた時のものでかなり暗いです。)

弾いてみるとシンフォニーホールのCFⅢに勝るとも劣らないコンディションでした。

おそらく湿度管理も良いのでしょう。

いやぁ、あと必要なのはピアノに見合う演奏か…(^_^;)

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ジャズクラブのピアノ

数あるジャズクラブのピアノ。

でも、本当にコンディションの良いものはほんの少ししかありません。

Photo今日、また新たに一台発見しました。

店内の音の響き方も、まさにピアノには最良といえます。

音に対する店の姿勢には感心しました。

Photo_2 ベースの原満章くんとデュオのリハ中。

真剣勝負。

彼は空気感を感じ取ることのできる、数少ないセンシティブなベーシストです。

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田中武久さん

Photo_3 ご存知、名門老舗ジャズクラブ、セント・ジェームスのオーナーピアニスト田中武久さん。

田中さんの素晴らしい演奏は、どこで聴いてもセント・ジェームスがやってきた~って感じです。

思えば田中さんとピアノ2台でやったデュオライブも、もう10年近く前になるなぁ。

そういえば、田中さんの目が良いのは有名なハナシで、もう70歳を超えておられるのに裸眼で新聞がスイスイ読めるそうです。

眼科の先生によると、全然老眼にならない人が千人に一人くらいいるらしい。

昔、大先輩ミュージシャンに「堀くん、ミエの張り方っちゅうのは歳と共に変わっていくで。若い頃は覚えてない曲をミエ張って譜面見ずにやったもんやが、歳いくとどうせ見えないのにミエ張って譜面を置いて弾くようになるねん。」と教えて頂きました。

田中さんにはまったくあてはまらない話ですね。

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渡辺香津美さん

Photo 今日、あるパーティーのセッションでご一緒しました。

ご高名な方なので一方的には知っていましたが、共演はおろか生で聴いたこともありませんでした。

いやぁ、恐れ入りました。

さすが…と申しておきましょう。

どこを取ってもカンペキ、金太郎飴のような人でした。

普段、何を食べていらっしゃるのかな~。

またお手合わせ願いたいものです。

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今日の景色

北村英治さんは有名人なので、写真は星の数ほどあるでしょう。

でも演奏中に、共演者が撮ったものは少ないハズ。

Photo_2 これは今日のディナーショーで熱演中の北村さん。

ピアニストの景色を紹介したくて頑張りました。

気分は報道カメラマン。

でもこんなのバレたらクビかもなぁ。

なにしろ、演奏中に弾きながら写真撮ってるミュージシャンなんて見たことないもんね。

待てよ、こりゃ報道というより盗撮?

でもそんなの関係ね~!

はい、オッ・パッ・ピ~!(…酔ってません)

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ハービー・トンプソン

テーブルの上にデジカメを置いてたら、「それはいくらだ?どこで買った?」と興味深々のボーカル、ハービー・トンプソン。

面白半分で2ショット。

Harvey「 じゃあこれをPCにメールで送ってくれ!」とPCメールアドレスを急いで書いて渡す彼。

え~、今どきこんなん珍しいですかぁ?

今日は曲が始まってから途中で急に転調したり、悪いヤツでした。

でもまぁ、後で送っといてあげる。

ちょっとは日本語も覚えろよ!

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たまにはこんな日も…

はっきり言って今日は全然ダメでした。

もちろん自分の演奏が。

好不調の波がある方だけど、これだけイイとこなしは、この10年は無かったなー。

何でやろ…。

もともと苦手なあのピアノのせい?

慣れないメンバー?

リズムにも乗れないし、フレーズ詰まってばかりだし、

お客さんホントにごめんなさい。

何でもあまり気にしないタチだけど、今夜は凹んで寝ます。

Photo今日はピアノやめてドラム叩いたろか~っと思いました。

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雨天の野外ステージ(>o<)o

ローカルエリアのジャズイベントがどんどん増えてますねー。

今日は「和泉の国のジャズ」という、桃山学院大学付近で行われるイベントです。

開催2回目の今回、初参加。

屋内会場と野外の2ヶ所で演奏しました。

炎天下の野外ステージもツライですが、雨天野外ライブも大騒ぎ!

特に今日の会場は、まったく屋根がなく完全な青空ステージ。

そしていざステージという時にかなりの雨が。

Photo 楽器や機材にシートを掛けて…

本番時間を10分ほど過ぎたころ雨が上がりはじめ、

Photo_2 シートを外し(右の人は、お姉さんではなくドラムの高野くん)

Photo_3 ピアノもお願いします(のんきに写真撮ってる場合じゃなかったか)

時間に合わせて少々曲を減らして演奏。

避難していたお客さんも戻って来て下さり、なんとか一件落着。

僕たちのライブ後、また雨が降り出しました。

スタッフの方々、ホントにご苦労さまでした!

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河田健 4

914_ragtime 河田健 4…と言っても、連載記事4回目などではありません。

そう、4とはカルテットのことです。

ところで、バンマスの中にはイントロやエンディング等をすべてピアニストに任せきりの人が多い。

ステージ中に曲、リズム、キーを決められ、いきなりカウントを出されると、特にイントロはピアニストにとっては負担なものです。

かといって真っ黒の二段譜を出されて、この通りに…というのもまたツライ。

その点河田さんの場合は、曲は事前に決まるし、アレンジは決まってることと決まってないことのバランスが非常にグッドなのです。

気心の知れたメンバーで楽しくできました。

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孤独なピアニスト

Dsc04088 ライブの会場に早く着いたので、今日のピアノのコンディションはどんなんかな?…とポロポロ弾いてました。

知らない間に撮られてたのがこの写真。

そんなつもりはないのに、なんとなく人生の悲哀が滲んでるなぁ…。

で、本番。

Dsc04106 ボーカルのロアーナ・シーフラさんとデュオでした。

かなり盛り上がって楽しいライブになりました。

さすがロアーナ!

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鳥取ライブ

草津を15時過ぎに出発して大慌てで鳥取へ。

1日に草津・鳥取のライブ2本立てはかなりキツいものがありました。

写真は設営中の野外ステージです。

Photoこの夏最後の野外。

陽もどっぷり暮れて、かがり火がキレイでした。

実は、 不覚にも移動中に道を間違えてかなりの遅刻になっちゃた~(>o<)

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ジャズ騒動

今日はドラマー上場正俊氏主催の「ジャズ騒動」に参加して参りました。

リッツカールトンホテルの2Fボールルームをすべてブチ抜きの大会場。

写真のように、ステージは上手から下手まで50m以上あろうか…という細長超ロングサイズ。

端からもう一方の端はほとんど見えず、異国の出来事のような面白いシチュエーション。

内容もホントに大騒動でした。

ついでに緊張感のないビッグバンド控え室も暴露しときましょう。

007 009 それにしても23000円のチケット500枚を完売する上場さんに脱帽です。

(単純計算で売り上げ1150万円やー!!!)

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ウクレレ

Ukurere 今日はソネでウクレレ・ジャズ。

ウクレレは、TT.Cafeの中村たかしさんと金田たつこさん。

お二人はハワイにウクレレフェスティバルに招かれて行って来られました。

今ハワイで一番大きなショッピングセンターは、なんとアラモアナの裏にできたドンキホーテだそうです。

ハワイアン、ボサノバ、ジャズ、なんでも来いで楽しかった!

すごく夏を感じた一夜でした。

それにしても中村さんの、ウクレレを自在に操るテクニックはスゴイ。

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ジャズピクニック猪名川 /続編

ステージの写真を撮った方が送ってくれました。

ついでにこちらも載せてしまいましょう。

違うバンドだったんですが、ビールを持ってご満悦のベーシスト井手さんの笑顔もどうぞ!Dsc03740 Dsc03752 Dsc03714

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ジャズピクニック猪名川

070811_143201 今日は、猪名川河川敷の野外ライブ。

本番は夜だからまだいいんだけど、リハーサルは強烈な暑さでした。

ビッグバンドなのでステージ転換が大変です。

スタッフがテキパキ動き、ミュージシャンは楽器のセッティング…という場面ですが、やっぱしピアニストは何もやることが…。

ってわけでパチリ。

お客さんは1000人を超えていたそうです。お越し頂いたみなさん、ありがとうございました。

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苦楽園 フラワーズ

20070810222504 昨日はライブは、阪急苦楽園口駅のすぐ近くの「フラワーズ」というお店です。

お客さんが写真を送ってくれたのでご紹介します。

レストランなんですが、写真のようになかなイイ感じです。

ボーカルはロアーナ・シーフラ、サックスは河田健さん、ベースは村松泰治さん。

かなり盛り上がって楽しいライブでした。

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バンドマン的視点

070805_114501 今日、オーサカキングのライブをやってまいりました。

真夏の炎天下の野外ライブはかなり大変です。

司会の浜村淳さん(右側)の話が長いので、生放送の本番中にもかかわらず携帯取り出してパチリとやってしまいました。

普段僕が見ている景色はだいたいこんな感じです。

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